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通販での注意点!

いまや家庭用脱毛器はたくさんの種類が世の中に溢れております。しかもたくさんの種類やタイプ、機能などの性質や、効果の評価までバラバラなので選ぶのにも一苦労ですよね。

 

最近では大型電気量販店などでも脱毛器を販売するようにもなりましたが、超メジャーなメーカーの脱毛器しか店頭には並んでいなかったりで、できるだけたくさんの脱毛器の中から自分に合った脱毛器を選ぶことができません。

 

そこで皆さんが使っているのがインターネットでのお買い物です。

 

 

わたしも実際に脱毛器を購入したのはネット通販です。ネット通販だと電気量販店には売っていない高機能でハイスペックで値段も選べるほど、数多くの機種から探すことができます。

 

がしかし!?

 

ネット通販で買う場合に皆さん心配なのが、『信用』ですよね。

 

 

 

  1. ちゃんと「保証」はしてくれるのか?
  2. 表示外の金額を請求されちゃうのでは?
  3. そもそも、メーカーの信用度は?

 

 

 

 

などなど、ネット通販を利用するにあたっての心配ごとは私もふくめ皆さん抱いてることだと思います。

 

そこで、あくまで主観ですが、私がこれまでネット通販で購入してきた美容アイテムの経験から、『ネット通販での注意点』をいくつかご紹介したいと思いますので、ご参考にしていただけたらと思います。

 

 

 

こんな商品サイトは嫌だーっ!

①商品サイトが胡散臭い!

私個人的に、ネット通販をするにあたって注意してる、初歩的なポイントはオフィシャルの商品サイトのデザインです。

 

美容機器を売っているのにパチンコ屋さんみたいな(汗)レイアウトデザインをしてるサイトは論外です。。。

 

 

それと商品機能的な解説などが少なく、値段ばかりが大げさに表示されてるデザインも好きではありませんし、良い印象はありません。

 

商品サイトの説明がわかりずらいのも、よくあります。

 

文字フォントや広告デザイン自体のセンスがないため、見ていて疲れるサイトも買う気になれません。

 

結論をいいますと美容機器を売るメーカーのサイトデザインがダサかったら商品の信用も欠けると私は判断してます。

 

基本ですよね。

 

 

②「会社概要」が不明確!

 

商品サイトに「会社概要」の明記がない
もしくは「会社概要」へのリンクがない

 

上記2つは論外です。

 

そのほかの例をあげると、「会社概要」なのにやたらと宣伝文句が多いのも、個人的には選びたくありません。

 

 

会社概要というのは商品の宣伝ページとはまったく異なるページです。いわば企業の信用を閲覧ユーザーに知っていただくためのページであるのに、やたらと宣伝バナーが多かったりするのはナンセンスだと感じます。

 

私だったら絶対にその商品を選びません(汗)

 

逆に合格点なのは、企業概要とは別で「企業理念」や「経営方針」や「事業内容」が明確になっているようなサイトは見ていて安心できます。それと、その商品以外にどのような美容商品を世に販売しているのかも重要です!どれくらいの美容商品を開発してきた実績があるのか。。。とか見抜かないと、ヘンな商品を買わされるハメになるので要注意ですね。

 

 

③「特定商取引法」の表記が怪しい!

直接的に商品を販売してるWEBサイトであれば、かならず「特定商取引法に基づく表記」というページが設けられてるはずです。(無いサイトは論外です)

 

この「特定商取引法に基づく表記」の表記内容でも、その企業の質が見抜けることがあります。

 

まず、「特定商取引法に基づく表記」とは、そもそも訪問販売や通信販売等、以下に挙げる消費者トラブルを生じやすい取引類型を対象に、事業者が守るべきルールと、クーリング・オフ等の消費者を守るルールを定めていることの表記です。

 

 

よって、「特定商取引法に基づく表記」の内容と、じっさいの商品ページでの過剰な宣伝内容に大きな差異があれば、個人的にその企業は信用できないと評価してます。

 

それと、「特定商取引法に基づく表記」内の「規約文」などの日本語の使い方に違和感がある場合、または商品自体に無関係な企業側独自のルールや価値観を掲載してたりするケースも、私個人的にはオススメしません。

 

 

チープな日本語には注意!

まず、日本語がヘンな場合は日本人を装って海外の人が経営してる場合があります。どこの国とは言いませんが、こういうのって商品を買ってからのアフターフォローなどがおろそかだったり、言葉のニュアンスで想定外の金額を請求されてしまう場合が経験上多かったりするので、私だったらできるだけ購入は避けます。

 

 

 

「いいわけ」文が長い!

それと商品購入に関係のない企業内部の事情などを「規約文」にもりこみ少しでも企業側が優位に立とうとしてる姿勢は、企業の品位に欠けると思いますし、お客様側に立ってない、、、いわばクレームなどを間逃れるための「免責事項」(いいわけ)を規約内で長々と記載してること自体、信用できない企業と思いますし、逆にそれだけ過去のクレームが多い商品とも判断できますよね。

 

 

 

結論

私自身が、ネット通販をする場合に気をつけてること。そして、判断基準を説明させていただきました。ただしこれはあくまで「主観」です。大事なのは自分で商品のオフィシャルサイトを見たときに、上記で述べたことを参考までにしていただけたらなと思います。

 

まぁ、一言でいってしまえば美容機器のサイトとしてふさわしいかどうかってことだと思います。

 

サイトが見やすくて、説明が丁寧で、わかりやすくて、胡散臭い雰囲気がなければ私はOK基準ってことです。

 

ちなみに、私が綺麗な商品サイトだな~と、毎回思うのはヤーマン社とトリア社の商品サイトは、いつ見ても、どの商品を見ても、キレイで見やすくて美容機器を紹介するサイトとしては流石だな~と関心してますので、参考までにどうぞっ◎

 

トリア 公式HP

ヤーマン 公式HP